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▼水道水と井戸水の恐怖 硝酸性窒素 水質汚染問題
アスベスト関連のページはこちらへ→アスベストによる目に見えない恐怖

アスベスト(石綿、水和性珪酸塩鉱物)による目に見えない水の恐怖!

  
あなたにしのびよる水道水汚染!
水は、透明だと言って安心してはいけません!!
WHO(世界保健機構)で指摘され浄水処理場でも除去できない危険な成分が増加しつつあります。各家庭での対策しか方法がなく、しかも従来レベルの浄水器ではまったく除去できません。
(注)近年、井戸水の硝酸性窒素が日本の甘い基準値を上回って飲用不適のご相談が増加しています。
井戸水を飲用されている世帯の方は、定期的に水質検査をすることをお薦めいたします。

硝酸性窒素の影響   近年、その危険性が世界中でクローズアップされているのが「硝酸性窒素」です。私たちの水道水や井戸水、ミネラルウォーターはもちろん従来の浄水器からも恐ろしいことに検出されています。

硝酸性窒素とは、窒素肥料や家畜の糞尿、生活雑排水が最終分解され体内に吸収されると血液はドロドロになり、ガン、アトピー性皮膚炎、糖尿病、慢性透析、胃炎、高血圧、アルツハイマー、赤ちゃんの突然死を引き起こします。

水道水や井戸水、ミネラルウォーターにも残留し、従来の浄水器では全く除去できないので問題は年々深刻化しておりそれに合わせるように病人や不調を訴える人が日本の全人口の96%もいるのです。



硝酸性窒素の分子量の大きさは約0.00040ミクロン
亜硝酸性窒素の分子量の大きさは約0.00042ミクロン

従来の浄水器で性能の良いもので0,2ミクロン程度なので硝酸性窒素が簡単にフィルターを通過して除去されません。

高性能逆浸透膜浄水器は、0.0001ミクロンのミクロの膜のフィルターの逆浸透膜です。だから、硝酸性窒素・亜硝酸性窒素の除去が可能なのです。


水道水、最大の恐怖硝酸性窒素の毒性・・・
発ガン性・糖尿病・アトピー


硝酸性窒素とガン発症率の因果関係

1987年の英国疫学調査結果では、飲料水中の硝酸性窒素が高い地域では、胃ガンの発生率が高いと報告されています。英国Workshop town(人口約3万6千人)では、飲料水中の硝酸性窒素濃度が平均約20mg/l と高い値を記録していますが、この地域の住民の胃、食道および肝臓の発ガン死亡率は、通常の1.25〜5.72倍と高い値を示しています。

硝酸性窒素は強い発ガン性物質に変化する

強い発ガン性物質として、硝酸性窒素から生成されるN−ニトロソ化合物が知られています。硝酸性窒素は体内で亜硝酸性窒素に還元されたのち、体内でアミン(アンモニアに近い物質)などの有機物と反応してN−ニトロソ化合物を生成します。

この亜硝酸とアミンとの反応には胃の強い酸性条件が適しているといわれ、飲料水中の硝酸性窒素の高い地域では、胃ガンの発生率が高いという疫学的結果も報告されています。

硝酸性窒素に汚染された水は、雑菌を繁殖させアトピー性皮膚炎発症やガンの原因ともなると危険視されています。

当社の高性能逆浸透膜浄水器をお使いになりアトピー性皮膚炎が改善したと言う声をたくさん頂いております。

また、ガンの方は体温が著しく低下しますが、ガン闘病中の方からも体温が上がって体調が改善したという報告も多数寄せられています。

有害物質因子のないお水で体質改善を目指すのが健康の基本といえます。

 

成人のからだの70%は水分。その水分は血管を通って常にからだを循環し、自分の体重と同じ量の水分を3分毎に腎臓を通過させて、ろ過しています。体内の水に有害物質(硝酸性窒素)や汚れがあれば、病気や老化の原因になります。

飲料水中の硝酸塩濃度が高いと糖尿病に!

 米国コロラド保健科学センターは、飲料水中の硝酸塩濃度がインシュリン依存型糖尿病の罹患率を上げると発表。インシュリン依存型糖尿病と診断されたコロラド州の18歳以下の小児1290人を対象に飲料水の硝酸塩濃度との関連性を調査。その結果、硝酸塩濃度とインシュリン依存型糖尿病小児型と関連性があることが判明しました。

ニトロソアミンは、間質性肺炎や胃ガン、 インシュリン依存型糖尿病を引き起こす原因にもなる物質としてきされています。日本人の糖尿病患者は800万人、予備軍を含めると1,200万人といわれています


特集「 硝酸性窒素は浄水場でも除去できない・硝酸性窒素の危険性」


硝酸性窒素

硝酸性窒素汚染とは

化学肥料や農薬、家畜の糞尿、生活排水が水質汚染の主な原因です。それが地下水に溶け込み、飲料水の汚染を引き起こします。
化学肥料に含まれた窒素は、土中で微生物などにより酸化され、そして硝酸性窒素へと変化します。

そしてこれが、地下水に侵入し、さらに、この地下水が水道水源として使われることで、私たちの家庭にまで到達するのです。

地下水は、水道水のように塩素殺菌されてませんので飲み口が
良いのですが実は水道水より硝酸性窒素は高濃度で含まれているのです。

いくら医療が高度医療になっても病人の数は反比例して増加をたどっています。
一見、透明なお水ですが本当に安全かどうかはまったく見えず、気づいた時には遅いと言うことにならないよう水の安全対策が本当に必要になります。

  硝酸性窒素



浄水場では除去が不可能!

硝酸性窒素は、チアノーゼ(窒息状態)を引き起こしたり、体内で発ガン性を示す物質に変化したりと、人体にとても恐ろしい影響を及ぼす悪質な物質です。

環境省が1994年から3年がかりで河川・湖沼・沿岸部・地下水の硝酸性窒素の汚染状態を調査したところ、全国5548ヶ所のうち259ヶ所で、硝酸性窒素の飲料水基準値(10mg/l)を上回る数値を示しています。また、1994年の水道統計では、上記の基準値(10mg/l)を上回る「浄水場」は3件であったのに対して、1997年には12件とわずか3年の間で9件も増加しています。
近年は、各地から水質基準値を超えたと言うご相談がきています。
「浄水場」では硝酸性窒素を除去する機能は、備えてはいないのです


硝酸性窒素の赤ちゃんへの危険性

ブルーベビー病(メトヘモグロビン血症)加熱しても・・・・

■ 赤ちゃんが危ない!〜ブルーベビー病〜

1945年にアイオワ州の農場で幼児にメトヘモグロビン血症が認められたのが、最初の報告例とされています。

乳児メトヘモグロビン血症は、北米およびヨーロッパにおいて1946年以来、約2000例が報告され、うち7〜6%は死亡、実際にはこの10倍の患者が発生していると推定されています。このメトヘモグロビン血症によって体内が酸欠状態になり、全身が真っ青になった乳児を、一般的にブルーベビーと呼んでいます。

  メトヘモグロビン血症を引き起こした赤ちゃん
メトヘモグロビン血症を引き起こした赤ちゃん

日本テレビ系「特命リサーチ200X」より


■ 水を加熱することでよりさらに濃縮してしまう!

日本では、生後21日の乳児が重度の窒息状態(ブルーベビー)になった例が報告されています。(小児臨床1996年)この乳児には、自宅で井戸水 を煮沸して粉ミルクを溶かして飲ませていました。この酸欠状態を引き起こしたのは、ミルクを溶かすのに用いた井戸水に硝酸性窒素が 水道法の基準値を上回る高い濃度で混入していたことが原因だと発表されています。

一般に乳児に与える粉ミルクを解く飲料水は消毒のために煮沸しますが、硝酸性窒素は揮発性がないため、かえって濃縮されてしまうという皮肉な結果になってしまいます。
この例でも「硝酸性窒素の濃度の高い井戸水は煮沸しても濃度を高めてしまうので、絶対に使用してはならない」と、警告しています。

■ 硝酸性窒素『私たちに忍び寄る水に溶けている目に見えない最大の恐怖!』

硝酸性窒素は、水道水・井戸水だけではなく驚くことにミネラルウォーターからも検出されています。また従来の浄水器や逆浸透膜浄水器であっても0,0001ミクロン以外のROを装備しているものも硝酸性窒素は除去できません。

千葉県の千葉市や佐原市などのサイトの浄水器設置補助事業を見てみると「硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素による補助事業の対象になる浄水器は、逆浸透膜方式の浄水器」だけを指定していることからも公的機関は従来の浄水器の除去能力の低さを本当は知っているのです。

井戸水の硝酸性窒素水質汚染の現状(健康と命に関わる問題)
1、井戸水の約1割が10mg/リットルを超え飲用不適であった。
2、畑・ビニールハウス・施設栽培・畜産施設・産廃施設など近くにある井戸水に高濃度汚染が見られる。
3、硝酸窒素10mg/リットル以上の井戸水を約7割の家庭が生活飲料水として使用している。
4、沸騰しても(硝酸性窒素を取り除くことができない、返って濃縮してしまう)飲料水に使用しているケースが多いことが調査で判明しており、これは住民の健康と生命に関わる問題である。
お試し純水のページでは、硝酸性窒素をたった3分で検出できるパックテストと高性能逆浸透膜浄水器がつくりだした純水ピュアウォーター(硝酸性窒素は99,9%除去もちろん他の有害物質も除去されている)をセットで毎日抽選で5名様にプレゼント中です。

あなたが毎日、何気なく愛飲している水道水、井戸水、ミネラルウォーター、従来の浄水器がつくる安心な(?)お水は、本当に硝酸性窒素を除去している水なのか、健康をつくれるお水なのか、真実をあなたの目で確かめてください。
【衝撃のパックテスト実験結果報告!!(硝酸性窒素)】
硝酸性窒素が含まれていると赤く反応するパックテスト
赤い色が濃いほど濃度が高い硝酸性窒素が含まれたお水。

●左側は、当社の高性能逆浸透膜浄水器がつくりだした純水
ピュアウォ−ターで透明で硝酸性窒素0mg安全です。
●真ん中は、従来の浄水器のお水で赤く反応している。
(30万円以上の浄水器でも硝酸性窒素を除去できてない!!)
●右側は、市販されている某有名ミネラルウォーターです。
(ペットボトル500cc120円も払って硝酸性窒素水を飲んでいたなんて本当に困ったものです!)
Q,さて、何故こんな水道水や浄水器やミネラルウォーターが日本で売られているのでしょうか?
A、それは日本の“水道法に基ずく飲料水質基準”に問題があります。水質項目の10番目の硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素の水質基準は、なんと10mg/L以下となっているのです。カナダはなんと0,001mg/L以下と日本の10,000万倍も厳しいのです。だから硝酸性窒素が10mg/L以下のミネラルウォーターや硝酸性窒素がまったく除去できない浄水器が堂々と売られているのです。日本は法治国家なので法律に違反してなければ問題なしとなってしまうのです。この事実からも身体に少しでも危険なものは口にしたくない私たちは、もはやカナダに移住するか、硝酸性窒素を本当に除去してくれる水質汚染問題を解決する高性能浄水器で自衛策を講じなければならないのです。
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