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シンアツシンは振動の「振」、指圧の「圧」、集毛針の「針」から“シンアツシン”と言われています。
患部に微振動を与え続けることは名医でも限界があると言われています。シンアツシンは、12本の針のある先端部が電動式バイブレーターにより1分間に3000回転の高速回転で患部を微振動させます。手技では不可能な連続的微振動治療を可能にしたのがシンアツシンの特徴です。
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また、シンアツシンのバイブレーターは、他のバイブレーターとは違って微振動が先端部に集中するように工夫されていますので、物理的にも深部力のある刺激が到達(約30cm範囲に伝わる)するようになっておりすばらしい治療効果を発揮します。
しかも、電池式ではなくコンセントから電源を取るので長時間安定した治療効果を体感できるのです。 |

シンアツシンは、先端部を患部に少し当てるだけで指圧効果が上がるようになっています。この指圧効果とバイブレーターの微振動の相乗効果がさらに治療効果を高めているのです。

シンアツシンは、東洋医学の梅花針・集毛針を応用した健康治療器です。
梅花針・集毛針は、体に針を刺入せずに皮膚の神経を刺激して、人間が本来持っている自然治癒力を高める治療法で、各種の疾患や障害に対して高い効果がしられています。
シンアツシンの先端部分には、バネが付いた円筒の中に12本の金針が装着されています。患部にシンアツシンの先端(円筒部)を当てることによってバネが押されて円筒の先端が引っ込み、12本の金針の束がソフトに患部を刺激する仕組みになっています。針は、筒にガードされていますので体に刺さる心配がなく、痛みもありません。
シンアツシンの3つの効果が我慢していた疾患や諦めていた疾患をも改善させて多くの方から喜んでいただいているのです。
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