究極のデトックス(解毒)
解決クスリになるテレビ7/14「天然塩で健康にやせられる」、おもいっきりテレビ7/9「体内毒素を追い出す法」、 スパスパ人間学 6/19「脳を解毒せよ」、テレビ東京 ニュースアイ金曜特集11/28「栄養改善でわが子を守れ!」で紹介され大反響を呼んでいる「毛髪ミネラル検査」。あなたのミネラルバランスは?そして怖い有害ミネラルの蓄積は本当に大丈夫ですか。ご利用をお待ちしております。
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「毛髪ミネラル検査」で何がわかるの?!
- あなたの有害ミネラルの蓄積度
- あなたの不足しているビタミン・ミネラル
- なにを食べれば健康になれるか
- ストレスの原因、肥満の原因その他
- 体内汚染度(水銀・ヒ素その他)
「毛髪ミネラル検査」はこんな方におすすめします!
- ストレスに弱い原因を知りたい方
- 病気や不調の原因を知りたい方
- もっときれいになりたい方
- 本当の肥満の原因を知りたい方
- 体質改善をしたい方
- 子供の好き嫌いが気になる方
- 健康食品の効果を確認したい方
- 自分に合った健康食品を知りたい方
- 正しい食生活か知りたい方
- 人間ドックを受ける暇がない方
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■ 毛髪ミネラル検査とは |
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毛髪ミネラル検査は30年の歴史を持ち、現在アメリカでは医師1万人以上が体内栄養素分析の指針として活用している大変有効な検査です。この検査で体内のミネラルバランスや、有害金属による汚染などを的確に把握する事が出来ます。
毛髪は、中国では「血の余り」と呼ばれるように、ホメオスタシス(体内恒常性)の作用を受けることのない血中成分の排泄物で構成され、血液や尿よりも体内のミネラルバランスを正確に投影します。血液や尿の検査では測定が難しい微量有害金属の測定も毛髪検査により可能となりました。自分自身の栄養状態を正しく理解し、欠乏や過剰となる栄養素について対処することは、代謝機能の正常化を素早く回復し体力・自然治癒力・抵抗力の強化につながります。研究所ではICP-MSという最新の検査装置によって、優れた信頼性を持つデータをご提供致します。 |
■ ミネラルバランスの重要性について
□ 健康管理に大切なのはミネラルバランスです
健康な人が病気になるまでの過程は、1、細胞レベルでの生化学的な不均衡が生じ⇒2、組織の変化⇒3、器官の変化⇒4、症状⇒5、徴候という順に進行し発病するという順序ですすみます。この細胞レベルでの生化学反応には、微量元素であるミネラル類(無機質)と有害ミネラル(無機質)が大きく関与しています。
このミネラル類は、身体の各組織とそれらの形成に関与するあらゆる酵素の構成要素として存在し、ミネラルバランスは欠くことのできないものですし有害ミネラルは身体の生理機能や代謝機能を阻害する有害性が知られています。ですからミネラルバランスこそ、健康維持にきわめて重要なものなのです。

■ あなたの身体に蓄積していませんか有害ミネラル?!
近年、水の汚染を始めとして空気や食品からのカドミウム・鉛や水銀・アルミニウム・ヒ素などの汚染源はますます増大してきています。有害ミネラルは体内に過剰に蓄積されると様々な生理機能や代謝機能を阻害する有害な重金属類です。
低レベルの蓄積でも、人によっては食欲不振や慢性疲労などの健康障害を引き起こすと考えられています。異常や自覚症状のない低レベルの段階から早めに予防対策を立てましょう。
| □ 鉛 |
- 鉛の汚染源は、水道の蛇口や水道管の鉛管や大気汚染など身近な生活環境中にあります。
- ほとんどの自治体では新設の鉛管使用が禁止されていますが、現在でも古い家屋を中心に約850万世帯が鉛管を通じて生活水の供給を受けています。
- 子供には特に影響が強く、IQ低下や暴力的行動の原因に結びつくとも言われています。
- ベートーベンの死後に毛髪を調査した結果、死因が鉛中毒であったという報告もあります。
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| □ 水銀 |
- 水銀の毒性は熊本・新潟で起こった水俣病でよく知られています。
- 特に日本人は近海の魚介類を好んで食す事もあり、他国に比べ多量の水銀を摂取していると考えられています。
- 小児用ワクチンに含まれる水銀により自閉症が多発した事例や、歯の詰め物(アマルガム)が溶け出しアトピー性皮膚炎の要因になっているという報告もあります。
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| □ カドミウム |
- 飲料水やタバコ・缶詰・下水
- イタイイタイ病、ガン、肝臓障害、骨の病気、腎臓病、食欲減退、肺気腫、高血圧
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| □ 砒素 |
- 飲料水・井戸水・魚介類・除草剤・排気ガス・魚介類
- 体重減少、全身疲労、貧血、体毛消失、皮膚障害、無感覚症、頭痛、吐き気。
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| □ アルミニウム |
- 胃腸障害、腎臓障害、骨粗鬆症、アルツハイマー病との関連の可能性がいわれています。
- アルミニウム疑集剤は、浄水場でも使われています。
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| □ ベリリウム |
- ベリリウムは平成8年改訂の大気汚染防止法において有害大気染物質に該当する可能性があるとされる有害ミネラルです。
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■ 必須ミネラルとは?
私たちが健康な生活を営むために必要な栄養素として、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルがあり、どれが不足しても生体機能の維持が困難になります。この必須栄養素の中でも、ミネラルは体内でつくることができないので慢性的に不足傾向にあります。
| □ ナトリウムのはたらき |
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□ カリウムのはたらき |
ナトリウムは身体の成長に不可欠な元素で、体液の量を調節し細胞外の機能を高め、電解質のバランスを整えます。暑さによる極度の疲労や日射病を予防します。
日常の食品からの摂取量でほとんど満たされるため、欠乏はまれです。また、カリウムとの共同作業で細胞の物質交代を助けます。しかし、その際ナトリウムが正常に機能するためにはマグネシウムが十分に摂取されていることが条件です。 |
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カリウムは細胞内の機能を高める働きがあり、電解質や血液中の酸・アルカリのバランスを取ります。血糖が糖質やグリコーゲンに変化するとき必要な要素となります。
鼓動のリズム、神経や刺激の伝達をスムーズに調整します。血圧を下げる働きや、ストレスの予防にもなります。 |
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| □ マグネシウムのはたらき |
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□ カルシウムのはたらき |
マグネシウムは身体の機能を維持するのに欠かせないミネラルで、多くの酵素・特に糖質の代謝を活発にし、心臓の緊張緩和に欠くことが出来ません。
カルシウムとのバランスがとても重要ですが、マグネシウムの体内量はごくわずかな為マグネシウム不足によりすぐにバランスが崩れてしまいます。また、ビタミンB1を保持する働きや、蛋白質の合成を助ける働きもあり、疲労回復の手助けをします。 |
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カルシウムは体内中に最も豊富に存在するミネラルで、心臓・神経・骨・歯・血管・筋肉など身体の組織を健康に維持するために不可欠な要素です。
また、身体の機能だけでなく精神安定にも大きく関与します。カルシウムの働きをより良く保つためにはマグネシウムとのバランスが大切です。マグネシウム1に対してカルシウム2から3の割合が理想です。 |
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| □ クロムのはたらき |
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□ モリブデンのはたらき |
クロムはインシュリンの働きを助け、血液中のブドウ糖を筋肉や肝臓に取り込みます。インシュリンはクロムがなければ活性化することが出来ないため血糖値を下げることが出来なくなります。
しかし、1日の摂取必要量は35μgとわずかですので普通の食生活を送っていれば不足の心配はありません。 |
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モリブデンはいくつかの酸化酵素にとって不可欠な存在です。非常に微量な存在ですが、アルデヒド類の解毒など大切な役割を持っています。また、モリブデンは銅と拮抗作用を持つと考えられどちらかが過剰になると一方が減少します。 |
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| □ マンガンのはたらき |
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□ 鉄のはたらき |
| マンガンは炭水化物や脂質の代謝を行ううえで重要な役割を果たします。マンガンそのものを構成要素として作られる酵素も数種類存在します。また、生殖機能にも関わっており不足すると性機能の低下を招きます。 |
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血液中の鉄分は酸素と結びつき、体内のあらゆるところに酸素を運び込む大切な役割があります。女性は月経による出血によって対外に鉄分が放出されてしまいますので、男性よりもたくさん鉄分を摂取する必要があります。 |
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| □ 銅のはたらき |
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□ 亜鉛のはたらき |
| 鉄と組んで血液中の赤血球を作る働きをもちます。また鉄の吸収と利用を高め、心臓血管系の維持に役立ち、正常な免疫機能の働きに欠くことができません。また、亜鉛との比率も重要で、亜鉛対銅が標準比率を超える場合注意が必要です。 |
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亜鉛は体内の代謝活動に関わる酵素が活性化するのに不可欠なミネラルです。約300種類もの酵素に関与し、蛋白質の合成・免疫システム・インシュリンをはじめとしたホルモンの分泌などを助けます。また、重要な効果として老化やガンの原因として考えられている活性酸素を抑制する酵素を活性化します。 |
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| □ リンのはたらき |
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□ セレニウムのはたらき |
| リンはカルシウムに次いで体内に多く存在する元素で、全細胞(細胞膜形成物質のリン脂質)中にあり、カルシウムとの相互作用で骨や歯を丈夫にする役割があります。 |
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セレニウムは抗酸化酵素の構成成分で非常に重要なミネラルです。活性酸素の働きを抑制する酵素グルタチオンペルオキシターゼの働きによりガン発生を抑制します。また、ビタミンA・C・Eとの相乗効果があり有害金属に対しては毒性を抑える有効な働きをします。 |
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| □ リチウムのはたらき |
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□ バナジウムのはたらき |
| マグネシウム、カリウムやナトリウムの代謝に関与しています。自律神経や不随意神経の機能に関与しうつ病に効果があります。 |
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コレステロールとリン脂質の合成を抑えアミノ酸の有害代謝物質ホモシスチン抑制する作用がある。 |
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| □ コバルトはたらき |
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□ ニッケルのはたらき |
| コバルトは他のミネラルのように単独では作用せず、ビタミンB12の構成成分として存在します。また、コバルトそのものにビタミンB12を合成する機能はありませんので、コバルトはビタミンB12として摂取する必要があります。 |
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核酸を安定化しその活性を維持します。ビタミンB6と共同して代謝に関与し酵素活性を維持させる役割をしています。 |
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| □ ホウ素のはたらき |
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□ ゲルマニウムのはたらき |
| 骨の形成に必要なミネラル。カルシウムやマグネシウムのように骨そのものの構成要素ではありませんが、骨成長に関係する酵素を助けるために必要な微量ミネラルです。 |
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ゲルマニウムには抗ガン作用が報告されており、インターフェロンの誘発や免疫力増強の役割があると考えられています。 |
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| □ 臭素のはたらき |
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□ ヨウ素のはたらき |
| 臭素の薬理的作用として挙げられるのは、反射機能を抑制し、麻酔作用も有し、抗てんかん薬として用いられている。 |
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ヨウ素は甲状腺から分泌される甲状腺ホルモンを作る主要成分として知られています。甲状腺ホルモンは代謝を促進させる働きがあり、皮膚や髪を健康に保ちます。人体中のヨウ素の70〜80%は甲状腺に存在し、過剰・欠乏いずれの場合も甲状腺腫を引き起こします。 |
■ 検査のステップについて
毛髪ミネラル検査(必須20・有害6元素)10,500円(税込)
お支払いは、代金引換及び郵便振替にてお支払いください。
| □ ステップ1
お申し込み・検査キットをご請求ください |
- ヘアダイ(髪染め)してても検査が受けられるようになりました。
- お名前・ご住所・お申込数をお知らせください。
- 郵便振替用紙をご送付いたしますのでご入金ください。
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| □ ステップ2
髪の毛を採取する |
髪の毛を頭皮に近い部分からひとつまみ(3cm程度)を2回ほど切り、パンフレットに同封の検体袋(髪の毛の採取袋)に入れてください。また、髪の毛の採取箇所により検査結果が変化しますので、ご注意ください。
- 量 → 0.2g(約150本程度)
- 検体袋、問診票にそれぞれ必要事項をご記入の上、同封の専用封筒にてお送りください。
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| □ ステップ3
検査結果お届け |
土日祝除く約10営業日で検査結果をお手元にお届けします。献立アドバイスを参考に、ミネラルの補給や有害ミネラルの排泄を心掛けましょう。
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ご希望により有害ミネラルの体外排泄を排泄し体質改善のアドバイス及びご提案を致します
1、ミネラル毛髪検査を元にあなたに合った食事方法及びサプリメントのアドバイス及びご提案
2、有害ミネラルをデトックス(解毒)するための食事方法及びサプリメントのアドバイス及びご提案
3、体質を改善させるための浄水器及びサプリメントのアドバイス及びご提案
4、その他生活環境等のアドバイス及びご提案

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